2007年5月15日火曜日

ゴールデンウィークからまったく進まなかったです。

後2週間がんばるぞ。

2007年5月2日水曜日

今日は繰延資産について

繰延資産とは、支払いが終わって役務の提供も終わったがその効果が将来にわたるものをいいます。
効果が将来にわたるため、費用負担したほうがうまくいくということで、商法的に8つに分けたというわけです。

ややこしいのは、前払い費用なのですが、前払い費用はまだそのサービスを受けていないということですので覚えておこう。

2007年4月28日土曜日

システムオブアダウンのToxicity という曲のドラム演奏動画です。

また、載せました!
システムオブアダウンが好きなんです(-^〇^-)

2007年4月27日金曜日

固定資産の分類について問題4

固定資産の分類についてつぎの空欄を埋めてみてください。
有形固定資産として主なもの例  




  1. 船舶 
  2. 車両運搬具
  3. 建設仮勘定
無形固定資産として主なもの例。




  1. 漁業権
  2. 意匠権


投資その他資産として主なもの例

  1. 長期有価証券
  2. 長期差金保証金
  3. 投資不動産
  4. 長期貸付金
  5. 長期前払い費用
  6. 長期繰延資産

商法上の繰延資産
名称
意味
償却の期間

会社設立、設立のための登記
会社設立5年

開業のため
開業後5年

新製品の研究 市場の開拓
支出後5年

新株発行のため
新株発行の3年

社債発行のため
社債発行後3年償還期限以内

株式会社が営業活動を開始するまでにそうとうの長年月を必要とする場合、一定の条件を付して利益の有無にかかわらず、例外的に株主に対して利益配当に類似する資本報酬を支払われたもの1年資本の6%の配当と同額以上の金額を償却

固定資産の分類について

固定資産の分類についてです。
有形固定資産として主なもの例  

  1. 土地 
  2. 建物 
  3. 機械装置
  4. 船舶 
  5. 車両運搬具
  6. 建設仮勘定
無形固定資産として主なもの例。
  1. 特許権
  2. 借地権
  3. 商標権
  4. 実用新案権
  5. 漁業権
  6. 意匠権
  7. ソフトウェア
  8. 電話加入権
投資その他資産として主なもの例
  1. 子会社株式
  2. 長期有価証券
  3. 長期差金保証金
  4. 投資不動産
  5. 長期貸付金
  6. 長期前払い費用
  7. 長期繰延資産
  8. 敷金
商法上の繰延資産
名称
意味
償却の期間
創立費
会社設立、設立のための登記
会社設立5年
開業費
開業のため
開業後5年
研究費および開発費
新製品の研究 市場の開拓
支出後5年
新株発行費 株式交付費新株発行のため
新株発行の3年
社債発行費
社債発行のため
社債発行後3年償還期限以内
建設利息
株式会社が営業活動を開始するまでにそうとうの長年月を必要とする場合、一定の条件を付して利益の有無にかかわらず、例外的に株主に対して利益配当に類似する資本報酬を支払われたもの1年資本の6%の配当と同額以上の金額を償却

2007年4月26日木曜日

流動資産と固定資産の区分問題3

次のカッコを埋めましょう。

流動資産と固定資産の区分は(          )と(         )によって分けられます。
(          )は資産や負債の履行期が、決算期の後1年以内に到来するかしないかによって、資産、負債を流動か固定に分けます。

(          )は、営業取引の上での金銭債権、債務、棚卸資産は1年以上でも流動資産、流動負債に分けます。

販売取引の受取手形で2年に分けて現金を受け取るものは、(   )資産となります。

固定資産の売却で2年に分けて現金を受け取るものは(    )資産となります。

流動資産と固定資産の区分

流動資産と固定資産の区分はワンイヤールールと営業循環基準によって分けられます。
ワンイヤールールは資産や負債の履行期が、決算期の後1年以内に到来するかしないかによって、資産、負債を流動か固定に分けます。

営業循環基準は、営業取引の上での金銭債権、債務、棚卸資産は1年以上でも流動資産、流動負債に分けます。
即ち、営業循環基準はワンイヤールールに優先します。

例えば、販売取引の受取手形で2年に分けて現金を受け取るものは、営業循環基準により流動資産となります。
固定資産の売却で2年に分けて現金を受け取るものは固定資産となります。

2007年4月25日水曜日

貸借対照表負債純資産の部問題2

貸借対照表 負債純資産の部の空欄の項目を埋めてみましょう。


  支払手形
  買掛金
  未払費用


  社債
  退職給付引当金
負債合計



  資本準備金


純資産の部合計

貸借対照表負債純資産の部

貸借対照表のテンプレート
続いては貸借対照表の負債、純資産の部です。

流動負債
  支払手形
  買掛金
  未払費用

固定負債
  社債
  退職給付引当金
負債合計
株主資本
資本金
資本剰余金
  資本準備金
利益準備金
繰越利益準備金
純資産の部合計

貸借対照表 資産の部問題1

貸借対照表 資産の部の空欄を埋めまてみましょう。


                     
  現金預金
  受取手形
  売掛金
  商品


 
  建物
  機械装置
  計
 
  電話加入権
  商標権
 
  投資有価証券
 
  創立費
資産合計

貸借対照表資産の部

今日は貸借対照表のテンプレートについて記したいと思います。
財務2級はこのテンプレートをまる暗記します。


流動資産
  現金預金
  受取手形
  売掛金
  商品

固定資産
 有形固定資産
  建物
  機械装置
  計
 無形固定資産
  電話加入権
  商標権
 投資その他資産
  投資有価証券
 繰延資産 
  創立費
資産合計

2007年4月21日土曜日

今日は部屋の掃除をしてました。勉強を始めるには準備が必要ですね(^o^)/
気分をスッキリして、机の上に参考書、問題集。
僕は蛍光ペンやら付箋を多用してます。
勉強にはとりあえずやったという実感が必要です!

2007年4月20日金曜日

私は勉強熱心ということはないですが、資格試験を受けるのはなぜか好きです。
試験まであと何日とか、なんか緊張感がいいですね。
ゲームのような感じで受けてます。
このブログでいろいろ攻略法を模索していくつもりです。
しかし、まだ勉強時間0に近い( ̄ω ̄;)

2007年4月19日木曜日

人に教えるつもりで勉強すると理解が深まりますが、自分でブログに書くのもなかなか勉強になりますよ。

2007年4月18日水曜日

仕事をしていると、なかなか勉強することができないですね。
決して難関ではないのですが合格率が20%後半の理由がわかる様な気がします。
しばらく勉強してないですが、今回はブログに書き込むことが勉強法です!
まだ、試験まで一ヶ月ありますので、昔受けた銀行業務検定試験の財務3級を読み返してみました。

貸借対照表は流動性の高い順で記載する方法を、流動性配列法といいます。
資産の部は

  1. 流動資産
  2. 固定資産
  3. 繰延資産
固定資産は
  1. 有形固定資産
  2. 無形固定資産
  3. 投資その他資産
新しくなった純資産の部は
  1. 株主資本
  2. 資本金
  3. 資本剰余金
  4. 利益剰余金

2007年4月17日火曜日

まったく勉強には関係ないのですが \(_ _)youtubeから最近はまった動画です
システムオブアダウンのB.Y.O.B. という曲のドラム演奏動画です。
Nicoさんが演奏しています。途中手が見えません。
マジかっこいいっす。
息抜きにどうぞ!


2007年4月16日月曜日

一週間が始まりましたね。
最近はニコニコ動画のサウスパークにはまって、ついに全話見てしましました。
150話ぐらいあったかな。
紹介の顔もサウスパーク風のエディタを使っております。
まだ見てない人は見ないほうがいいですよ。
テスト前に勉強できなくなるから( ̄ー ̄)

2007年4月15日日曜日

新しい会社法についてとりあえず調べてみました

  • 「当期未処分利益」から「繰越利益剰余金」の名称変更。貸借対照表の「資本の部」から「純資産の部」に名称変更
  • 「純資産の部」「株主資本」という項目が追加。
  • 株主資本とそれ以外の資本との区分
  • 損益計算書は「当期純利益」までしか記載されない
  • 「前期繰越利益」より下に表現していた内容は、新会社法施行で新設された、独立した計算書、「株主資本等変動計算書」が新設される。
  • 「役員賞与」が損益計算書の「販売費および一般管理費」部分に表示。
これは2005年の参考書は当てにならないぞ。
ウーン困ったな ̄\(-_-)/ ̄
それはそうと土日で東京ミッドタウンまで、足を運びました。
1500円のココアを飲んできたよ
( ^_^)/

2007年4月14日土曜日

土日かけてとりあえず調べてみる予定。
まだ、銀行業務検定まで時間あるし。
ただ今は、インターネット中毒中(;^_^A

2007年4月13日金曜日

やばい商法変わってるじゃん(; ̄ー ̄川